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沿革

年代 詳細
昭和47(1972)年 5月 工学部設置(機械工学科,電気工学科設置)
昭和48(1973)年 4月 組織工学科設置(定員40名/学年)国立大学情報系学科として全国で15番目に設置
昭和49(1974)年11月 組織工学科実験研究棟完成
昭和51(1976)年 3月 組織工学科電子計算機棟完成 教育用計算機システム設置(買取)
昭和52(1977)年 3月 学部第1期生卒業
昭和54(1979)年 4月 大学院工学研究科設置(修士5専攻)組織工学専攻修士課程設置(定員7名/学年)
昭和56(1981)年 3月 大学院修士課程第1期生卒業
昭和62(1987)年 4月 学科臨時定員10名増員(定員50名/学年)カリキュラムの大幅改訂(人工知能指向)
平成 元(1989)年 3月 教育用計算機システムをワークステーションに更新(レンタル)
平成 3(1991)年 4月 学科拡大改組,「知能情報システム工学科」に名称変更,カリキュラム改訂,入学定員増(80名:臨時増募含),情報科学基礎,計算機システム,知能システムの3大講座制に移行
平成 5(1993)年 3月 ワークステーションの更新(レンタル)
平成 7(1995)年 4月 大学院博士後期課程の設置に伴い修士課程を博士前期課程に改組
平成 8(1996)年 4月 学科入学定員70名(臨時増募終了)
平成 9(1997)年 3月 教育用計算機システムをワークステーションとパーソナルコンピュータとのシステムに更新(レンタル)
平成10(1998)年 3月 知能情報システム工学科・応用化学科合同棟の完成
平成11(1999)年 4月 大学院博士前期課程入学定員増
平成13(2001)年 3月 教育用計算機システムを更新(120台)
平成18(2006)年 3月 教育用計算機システムを更新
平成22(2010)年 3月 教育用計算機システムを更新
平成26(2014)年 3月 教育用計算機システムを更新